あ〜るぐれいはいかが?

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【働くのが怖い】就職するのが怖いフリーター/ニートのあなたに。精神が楽になる思考法を伝えたい

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悩んでる人

「就職するのが怖い…。就職しなきゃって思っていても、怖くて行動に移せない…。」

 
 

こんなフリーター・ニートの方むけ。

 


頭では「就職しなければ、、」と思っていても、社会人経験のないフリーターやニートの方にとって、就職は漠然と怖いもの。一方で時折、将来の不安からどうしようもない焦りに襲われたり。

 

 

就職の意思はあるのに、就職が怖くて動けない

 

 

この記事を読んでいるあなたは、こんな相反する感情の狭間で葛藤し、苦しんでいるのではないでしょうか?

 

 

そこで本記事では、「就職するのが怖い原因」と「就職が怖い人向けの、楽になる思考法」をご紹介。結論から言えば、「就職は実験感覚でOK」「社会人や大人としての常識に染まる必要は、全くなし」です。

 

 

常識・一般論はフル無視しつつ、かなり本音トークで喋っていきます。

 

 

 

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博士
怖いと感じるのはごく当たり前で、全く自分を責める必要は無し。まずは原因を探ることから始め、自信を持てる未来に向かい少しずつ歩み出しましょう!
 
 

 

 

 

 

 

フリーターやニートが就職を怖い理由【「社会人として」「大人の常識」がはびこる、日本社会】

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前提として、人間も生物の1種。生物的本能から失敗を避け、未知のものに対する恐怖を抱くのは、自然な現象です。よって、恐怖を感じることへの「負い目」だったり「自己嫌悪」は、完全に不要です。

 

 

「漠然とした恐怖」ほど恐怖心を煽るものはありません。恐怖の原因がわかれば、そこには対になる対処法も存在。まずは、メタ的に恐怖の原因を探っていきましょう。

 

 

就職が怖い原因①: ブラック企業に使い捨てられる、「労働環境」が怖い

 

朝6時に起きて満員電車で出勤、日付が変わるぐらいまでタダで残業させられ、寝るためだけに家に帰る、、。こんなブラック企業で消耗する社畜のエピソードを聞いたことがある人も多いのでは?「こんな生活だけは、絶対嫌だ…」と思う人がほとんどでしょう。

 

 

テレビやネットでブラック企業のニュースを頻繁に耳にすることで、世の中すべての会社がブラックのように錯覚しがち。確かに、ブラック企業にだけは絶対入りたくないですよね。明確にブラックとまではいかなくても、残業が多かったり、仕事の割に給料が安かったり、就職にあたって「労働環境」に関する不安や恐怖は大きいと思います。

 

 

とは言え、ブラック企業は場合によっては法律的に犯罪ですし、優良な求人もたくさんあります。就職エージェントなどを経由して優良な求人を探し、事前にブラック企業は回避しておきたいですね。

 

 

就職が怖い原因②: パワハラや叱責、いじめ、接待や付き合いなど、「人間関係」が怖い

 

理不尽な叱責、先輩や上司からのパワハラ、社内のいじめ、その他面倒な接待や付き合いなど、、。「就職することで、過酷な人間関係を強いられるのでは…?」と憂鬱に思う人も多いでしょう。人間関係が苦手だったりするとなおさら苦痛なのは目に見えているので、恐怖でしかないはず。

 

 

職種や職場によっては、濃い人間関係を必要とされるところもあるのは事実。古い考え方の会社文化が染み付いている企業では、「付き合いは社会人としての常識」と強要されるリスクもあるのは確か。「人付き合いがシンドい…」と言う方は、事前に「人と関わらない仕事だけ紹介してください」といった風に、求人を絞り込むのがよさそうです。

 

 

就職が怖い原因③: やっていけるか、「自分の能力のなさ」が怖い

 

「いざ就職しても、社会人経験の少ない自分が、正社員としてやっていけるのだろうか…?」と不安になるフリーターやニートの方もいると思います。「仕事でミスばっかり連発して、自信やプライドがへし折られる位なら、就職しないほうがマシ…」こんなふうに感じるかもしれません。

 

 

「自分の能力」に不安がある方は、まずは「自分が得意なこと・苦手なこと」についてちゃんと知るのが良さそう。

 

  • 「パソコンが強い」「計算は苦手」など、直接的なスキルや能力
  • 「時間を守るのが苦手」「1人が好き」など、性格面の傾向

 

例えば上記のように、いろんな要素を含みます。そして、「能力的な得意or不得意」と「人としての優劣」は全く以て関係ありません

 

 

もし、不安の原因が「社会人としての常識」とかだったら、そもそもそんなに重要じゃありません。心配な場合は、フリーター・ニート向けの就職エージェントの中にマナーの基礎から教えてくれるところもあるので、後からでも問題なく身に付きます。

 

 

就職が怖い原因④: 社会人の常識やマナーの強要、画一化された歯車にされる、「自我や個性の消失」が怖い

 

夢があったり、人一倍敏感な感性がある方にとって、就職して社会人になることは「自分を殺し、社会の歯車として死んだように生きる」と言う受け入れがたい選択だったり。「社会人としての常識」を刷り込まれたり、画一化された会社員となって無機質な毎日を過ごしたりするのは、耐え難いかもしれません。

 

 

とは言え、世の中のすべての仕事が、自分を殺さなければできない恐ろしいものではありません。一般的なサラリーマンの仕事を選択肢から外し、仕事を探すのもあり。プロに相談することで見えてくるものもありそうです。

 

 

就職が怖い原因⑤: 遊びや趣味、休養などの時間が減る、「自由の消失」が怖い

 

就職すると「毎日8時間、週5日」は最低でも働かなければいけない場合が大半。大きく生活習慣が変わることで、「これまでの遊びや趣味の時間がなくなったり、ゆっくり休んだり寝たりする時間がなくなったりするのでは…?」と不安になる方も多いと思います。

 

 

しかしながら少し考え方を変えれば、ダラダラと過ごしていた時間がなくなり、濃い休日を過ごせるとも。どうしても時間を拘束されるのがしんどい方は、「在宅勤務の有無」など働き方の自由度の高さを考慮しつつ、就職活動するのも良さそう。

 

 

就職が怖い原因⑥: 上記の原因等による心身の消耗、病気など、「未来の後悔」が怖い

 

ここまで見てきた中で、「自分に当てはまるものが多いな、、」と言う方もいると思います。就職したらゆくゆくは「心身ともに消耗し、生きる気力を失ったり病気になったりしそう…」と感じ、「就職した選択を後悔するくらいなら、就職しないほうがいい」と思うかもしれません。

 

 

これに関して言えるのは、「やばいと感じたら誰がなんと言おうと、自分の決断にて早めに逃げよう」と言うこと。いくら良さそうと思った職場でも、働いているうちに違うなと感じたり、そもそも生きていく中であなた自身の価値観が変わることも。

 

 

「未来の後悔」が怖い場合は、「後悔しそうなだいぶ前のタイミングで、逃げる」を心に置いておくと良さそう。とにかく経験してみないとわからないので、「問題なさそうならそのまま続ける、やっぱり無理そうならやめる」位で全然OK。たとえ失敗したとしても、経験はあなたの血肉となり、財産となります。いちど社会人経験をしてみることで、キャリア的に有利になるのはもちろん、その他においても見えてくるものがあると思います。

 

 

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博士
「後悔」はダメですが、「反省」はしてオッケイ。そのたびに考え、学ぶことで収穫があり、人間は成長していったりします。
 
 

 

 

 

 

フリーターやニートを続けていると、悲惨な末路が…?【何の目的もなくダラダラは、NG】

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「でも、今すぐ就職しなくてもいいか…。」と思う方もいるかと。もちろん「何か目的を持って生きる中で、通過点として一時的にフリーターをしている」とかなら大丈夫。しかし「いつかは就職する」のを前提に、「ただ就職が怖い」「特に夢や目標は無い」「とりあえずフリーターやニートを続けている」とかだと問題。「いつかは就職活動しよう…」と思いながらダラダラと現状の生活を続け、気づいたら一生フリーターやニートのままで終わるリスクが高いといえます。

 

  • 年齢が高くなるほど、就職の難易度が高くなる
  • 正社員との年収格差が、年々大きくなる
  • 病気や事故など、いざと言うときの保障が出ない
  • 親が年金暮らしになり、収入ゼロになる

 

例えば上記のようなリスクが。目的もなくダラダラとフリーターやニートを続けると、明るい未来はない予感です。逆に、「いつかは就職活動しよう」と思っているなら、行動することが人生を楽にします。

 

 

僕もそうだったのですが、就職活動って始めるだけでも時間がかかり、なかなか行動に移せないものだったり。しかし、行動開始のハードルさえクリアすれば、同じように足踏みしているライバルより優位に立ち、より少ない労力で自信を持てる未来を掴み取りやすくなるといえます。

 

 

 

 

 

就職が怖いフリーター・ニートが身に付けると楽になる思考

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就職が怖い人にとって、少しでも楽になる思考法を、いくつか本音で紹介。就職だけにとどまらず、生きていく上でいろいろ役立つことも多い予感。「良さそう」と思ったら、その思考を採用してみてください。

 

 

自分の評価を決定するのは、自分自身。【他人からの評価は、検閲にかけよう】

 

悲しいことですが、世の中には、相手を否定したりマウントを取ったりして平気で人を傷つける大人が一定数存在。そのような大人は、「お前には能力がない」「人として駄目」「どうせ無理」など、相手の人格を否定したり尊厳を奪ったりする言葉を、平然とぶつけてきます。

 

 

このようなネガティブな言葉を投げつけられると、人はその言葉通りに傷ついたり自信を失ったりしがち。ここで少し、発想を転換してみましょう。

 

 

「ネガティブな言葉を投げつけられる→傷つき自信を失う」と言う反応は、「他人にされた評価を、その言葉通り受け入れる選択」をした場合にのみ起こること。ですが、他人からどのような評価をされたにしろ、あなたには、その評価を「受け入れるor受け入れない」の選択権があります

 

 

このことは見落としがちですが、多くの場合私たちは「他人にされた評価を、検閲にかけずそのまま受け入れる」といった選択をしがち。ですが冷静に考えてそれは、「Q.相手からの評価を受け入れますか?」といった問いに対して「A.イエス」と答えると言う、選択肢のうちの1つに過ぎません。

 

 

本来、他人からどのような評価をされたにしろ、それを受け入れるも受け入れないも、あなたの自由。他人からの評価を必要以上に気にしてしまう人は、【他人の評価を、「受け入れるor受け入れない」の検閲にかける】を意識すると楽になるかも。

 

 

また、徳のない大人は、あたかもあなたのすべてを知っているかのような口ぶりで、あなたを否定してきますが、それはウルトラ勘違い。たとえどんなに深く関わった相手でも、相手はあなたの表面的な部分しか知ることができませんし、あなたと言う人間を1番よく知っているのは、紛れもない、あなた自身なのです。確信を持って、検閲にかけましょう。

 

 

「社会人としておじさん」は、無視してオッケイ【彼らは「個人として」低レベルです】

 

ことあるごとに「社会人としての常識・自覚」を強調してくる大人、いわば「社会人としておじさん/おばさん」は、社会にゴロゴロいます。彼らはまるで量産された機械のように、口を揃えて「社会人」「常識」「大人」といった価値観を押し付けてきます。

 

 

結論から言うと、「社会人として…」といった意見やそれを言ってくる大人は、無視してOK。

 

 

彼らの過剰な「社会人としてトーク」は、正社員と言う地位だったり会社内のポジションだったりに依存しており、そこにしかステータス・プライドを持てないことの表れ。逆に言えば、定年退職したりそれまでにリストラされたりすると、精神的に依存していた社会的地位がなくなり、「これまでの威勢は何だったのか」と思うほど腑抜けたり。

 

 

また、「自分が社会の常識に染まるしかなかったのに対して、そういった価値観を無視している若者を見ると、腹が立つ」といった面も感じられたり。社会の常識に染まった大人にとって、「社会人としての常識の否定=自分が受け入れたものの否定=自分の人生の否定」と言うふうに感じられるのだと思います。

 

 

とは言え、それは誰かを否定したりマウントを取ったりしていい理由には決してなりませんし、「相手を否定することで、自分の人生や自分自身を肯定する」非常に身勝手で浅ましい行為と言わざるを得ません。

 

 

要は、「社会人として」を強要してくる大人は、裏を返すと「個人として」未熟だったり低レベルだったりする場合が非常に多かったり。そう考えると幾分楽になりますし、「この人は自分を守るために必死なんだな」と思考に余裕が持て「無視しても問題なさそうだな」と思えたりします。

 

 

逃げたり辞めたりするのは、悪いことではない【むしろ、自分を守るために必要】

 

「嫌なこと/しんどいことから逃げる」ことを「根性がない」「常識がない」と言う人はいますが、果たしてどうでしょう?

 

 

冷静に考えて、しんどいことから逃げるのは、自分を守るために必要な行動。「常識的に考えてダメだと思う」「周囲から悪い評価をされる」「会社の人に迷惑をかける」などを理由に逃げずに頑張るのは、かなり精神衛生上よくなさそう。

 

 

嫌なことから逃げる人を非難するのは、決まって「嫌なことを我慢する人生」を送っている人。もしかするとその人には「逃げられない事情」があるのかもしれませんが、その人の事情と「あなたの人生における選択」は全く別の話。赤の他人ならもちろん、相手が家族や友人であっても、その事には何ら変わりはありません

 

 

先ほどの「社会人としての常識」の話にも通じますが、「しんどい自分の人生を肯定するために、周囲の人にもしんどい思いを強要する」のは非常に身勝手な自己満足的行為。

 

 

もう少し話を拡張したら、パワハラやモラハラ、毒親などの深層を探ると、「自分の人生の肯定のために、誰かに矛先を向け、藁人形にする」と言う自己満足的な心理が根底にある場合が多いように思います。

 

 

もちろんどんな価値観を重視するかはその人の自由ですが、「社会的な評価・他人の評価」と「自分の人生」をいちど天秤にかけてみてから、どちらをより重視し、どんな行動をとるか考えることが大切です。

 

 

「いちど就職したら、しばらくは辞められない…」といった思考のせいで就職に踏み切れないなら、その必要は無し。「逃げてもいいんだ」「やめてもいいんだ」と心の中で逃げ道を常に用意しておけば、就職に対するハードルは低くなりますし、いざしんどい目にあった時は罪悪感なく逃げ道のほうに分岐すればOKです。

 

 

就職は、実験感覚くらいで全然いい【人生、経験してみないことにはわからない/合わなかったら辞めてOK】

 

ここまで読んで、「就職が怖い原因や解決法が、なんとなくわかった」と言う方もいれば「頭ではわかったけど、なんとなくやっぱり漠然と怖い」と言う方もいるかと。就職における失敗が漠然と怖い方に伝えたいのは、「就職なんて、実験感覚で全然OK」と言うこと。

 

 

だって、人生、経験してみないことにはわからないじゃないですか。頭の中で「自分はこれが向いている」「こうすると失敗する」など考えたり予想したりはできますが、結局はいちど経験してみることで、確信につながります。就職なんて、これの最たる例。

 

 

もちろん、「どこでもいいから就職…」と焦って決めてしまうと、上手くいかないのは働いてみなくても確実に目に見えているので、NG。しかし「自分に向いてそうかな…?」「この企業なら良さそうかも」と思ったところがあったなら、とりあえず就職してみないことには、本当に向いているかは、ずっとわからないまま。

 

 

「良さそう」と思った企業があれば、とりあえず就職してみて、自分に向いていれば続ければいいし、シンドかったり向いてなかったらやめればいいだけの話。向いてなくて辞めたとしても、そこから解ったことや学ぶものがあれば、すでにそれは失敗ではありません。

 

 

無責任に聞こえるかもしれません。しかし、怖くて動けないなら、「実験感覚」くらいの方が精神的に楽になりますし、良い結果につながる予感。試行錯誤して学んでいく中で、最終的な人生の収穫は大きくなるように思います。 

 

 

 

【ブラック回避】就職エージェントを利用すれば、事前に求人の内情を教えてくれる

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あとこれも伝えておきたいのですが、これから就職を考えるフリーター・ニートの方は、就職エージェントを利用するのがオススメ。就職活動全体においてサポートしてくれますし、企業とのやりとりなど面倒なことを代わりに行ってくれるので、就活が格段に楽になり、成功率も高くなります。

 

 

さらに、就職エージェントを経由すれば、事前に気になった求人の内情を直接確認してくれるので、ブラック求人を圧倒的に回避しやすくなります。僕自身、ハ〇ーワークで取り次いでもらって入社した会社が「真っ黒」だった経験あり。しなくていい失敗で後悔しないためにも、就職エージェントの利用がお勧め。満足いく企業に入社でき、明るい人生が待っている予感です。

 

 



まとめ: 怖くて当たり前。本当に嫌なら、辞めればいい。【実験感覚でOKです】

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就職が怖いのは当たり前。罪悪感とか自己否定的な感情を抱く必要は皆無ですし、どちらかと言うと「怖い感情を殺す」より「恐怖や不安の原因を探り、効果的な思考法を身に付ける」ことのほうがはるかに重要だと思います。

 

 

そして、就職が怖いと感じる人ほど、「嫌だったら、いつでも辞めればいい」と言う心の中の逃げ道を常に持っておくことが大切。ここにも罪悪感を抱く必要は全くありませんし、周囲の評価や社会の常識は話半分くらいで充分。あなたの人生なので、あなたが操縦桿を握りましょう

 

 

何の仕事をするかなんて、人生のほんの一部分でしかありません。実験感覚にて、お試しで体験してみるくらいの気持ちでOK。向いていれば続けたらいいだけですし、嫌ならやめればいいだけの、極めて冷静で機械的な話です。

 

 

実験と失敗を繰り返してOK、多くのことを学び収穫し、たくましく生きていきましょう。その先に、自信を持てる未来があれば素晴らしいと思いませんか?未来に向かって歩み始めるあなたを応援します。

 

 

 

 

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